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【Lyrics-011】2017.2.24完成♪ 『It's My Way』

ここでは、初めてになりますが、

日頃色々考えている事を、自作の作詞として、時々書いています。

そんなに出来は良くないと思いますが、

素人なので大目に見て下さいね

 

 

今回は、ASKAさんのNEWアルバムから、思い付いた作詞を載せてみます。

 

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『未来の勲章』の冒頭に、「台の上の薄い一枚に、僕は細い一本の線を引く」

確かこの部分から、Bメロの2行目が出来まして、

そこから、膨らませて、最初はサビにするつもりで、Bメロを描いたのですが、

何だか、内容が薄いなぁと思い、何とかCメロが出来ました。

 

まぁ、いつもの様に、この先の不安や閉塞感は出てくるのですが、

取り敢えず、今の自分の状況を受け入れようと言う所が、

この作詞のコンセプトですね。

今回のASKAさんのアルバムから、自分なりチョイスした単語を入れてみようと

そう言う遊びもやってまして、ちょいちょい入れてますw

 

では、作詞の説明に行きます。

 

1番は、

あの頃、頑張ろうとしていたモノは、輝きが無くなってしまったけど

今、歩いてる道は、そこまで良いもんじゃないけど、と言う状況から入ります。

ビルと言うのは、他人への憧れとか、自分の中の壁とか、

今は、何だかデカく映ってしまうものに対しての例えです。

その内振り返ったら、あれは自分の中の一部だったのだなと思えると思います。

自分の悪い所は、良く解ってるけど、それを嫌がったり駄目だと貶したり、

そうして行くと、自分の悪い所を隠して行っちゃうだけで、

それが蓄積するから、ストレスなって爆発する事になる訳なんですが、

「It's My Way」と思えるように、まずは自分の弱さを受け入れる

急に変わらなくて良いから、自分のスタイルで少しずつ歩いて行けば、

それで良いんじゃないかなと思います。

 

2番は、

自分の弱さですね。

これは自分自身の実体験で言える事なんですが、

不安で押し潰されそうな時に、友人や先輩とかから良く言われる、

「大丈夫だって」とか「何とかなるよ」って、無責任だなぁって思うんです。

少しでも和らげようと、掛けてくれる言葉だとは解かっているんですが、

自分の痛みや不安ってのは、自分が一番知っている訳で、

そこを「当たり障りのない言葉で言われてもなぁ」と思っちゃうんです。

やっぱりそれでも、踏み出すのは自分でやらないといけないですよね。

油絵って色んな色を重ねてるから、一筆の失敗があったとしても、

全体的に出来上がったモノから見たら、些細な事だと思うんですよね。

失敗しても、それは自分の一部だと思えば、少しは楽になれるし、

それが大きくなっちゃう前に、自分なりに対処出来る訳なんですよね。

それが自分の味だと思えたら、それこそシメたもんです♪

そうは言っても、完璧を求め過ぎちゃうと、その傷が気になって仕方ないのも、

人間ってもんなんですけどねぇ。

 

Dメロは、

1,2番のまとめみたいな感じですね。

いつもは、ここが結構早めに出来るけど、

今回は、これが最後まで出て来なかったです。

駄目なとこばっかだけど、やっぱりそれを受け入れないとね。

「これが自分だ それも自分だ」って所は、タイトルになったし、

この歌詞で表したかった一番の事なので、

良い感じにハマってくれたなぁと思います。

 

最後のCメロですが、

自分の人生って、独りだと思うと孤独なもんです。

決まりきったモノだけでは、演じきれないそう言う舞台って感じでしょ?

動き出したら、誰か助けてくれるもんだし、

自分の中の本来の良い感情も、溢れてくるもんだと思います。

まずは、駄目な自分を何とかしたいなら、踏み出す一歩が一番大変ですよね。

そこが、実は一番重要だったりするんですけどね。

 

 

 自分自身が、ネガティブ思考が強い方なので、

こう言う切り口になってしまいましたが、逆も言えるんですよね。

そんなに自分自身では出来ないくせに、デカい口を叩く。

失敗を自分のせいにせずに、逃げようと他人に当たったり、すり替えたり。

今の政治家とかでは、むしろこっちの方が多いかw

本来出来るはずないモノを、目指し過ぎて高圧的な態度を取る。

まぁ、一言で言えば迷惑な人達です。

弱さを隠して強い態度すれば、自分自身にも無理が来るし、

人間関係の歪みが起こるんもんです。

 

自分自身で考えて、どちらのタイプになるでしょうか?

状況によって、どちらにも振れちゃうもなる人も居るでしょう。

その時の自分をどれだけ冷静に見るかで、対処は変わると思います。

たぶん、人間ってどっちも少なからず持ってるもんだと思います。

心理学で言う、アサーション(参照→☆)って所なんですけど、

アサーティブなコミュニケーションが取れる。

そう言う精神状態が、無理のない自分自身だと思います。

 

まぁ、偉そうな事ばっか書いてますが、自分自身上手く行ってないので、

どうにかしなければとは思って、作った作詞です。

少しでも前に踏み出す、そんな切っ掛けになれば良いなとね♪

こんなモノでも、共感してくれると嬉しいです♪

 感想などありましたら、気軽にコメントに書いて下さいね♪

 

 

 

あ、忘れてたw、最初に書いてた種明かし・・・w

ASKAさんの歌詞の単語見つかりましたか?

 「ギター」は『リハーサル』『それでいいんだ今は』にあります。

「フリー」は『Be Free』のタイトルです。

「水たまり」は『信じることが楽さ』にあります。

「ビル」は『東京』にありますね。

『元気か自分』には「スニーカー」と、まぁ「自分」もかな?

「キャンパス」じゃないけど、まぁ、パレットのナイフって所でw

「太陽」『未来の勲章』にありますね。

自分で意図して、使って遊んでみたのはこんな所ですかね?

アルバム届いて、インスピレーション受けて作ったので、

自分の中から湧き出たイメージの中に、入れて遊ぶのも楽しかったです♪

 

 

下矢印今までの作詞のリストはこちらです下矢印

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【C&A】ASKA『Too Many People』♪

2/22発売されたASKAさんNEWアルバム

 

『Too Many Pepole』

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Too many people

Too many people

 

ほんと、この数年色々な事がありました。

それが、このアルバムの中に凝縮されている感じがします。

本来は、12曲となるところでしたが、レコーディング中に作曲された、

『FUKUOKA』が、このアルバムをエンドレスで、流せられるキーだなと感じます。

自分としてはこのアルバムは、時系列的に楽曲を並べた感じがしています。

Amazonのレビューも書きましたが、さすがに全て書ききれないので、

相当長くなると思いますし、あくまで自分の主観ですので、

「そんなの意図してないじゃないか!?」と思われたら、申し訳ありませんです。

 

さて、

『SCRAMBLE』から5年ぶりの、オリジナル・アルバムです。

初めてのASKAさんが立ち上げたレーベルで発売で、インディーズです。

歌詞カードでは、以前のような、散文詩が4作出されています。

楽曲を聴きながら、ゆっくり読んで行けば、すっと入ってくる感じがしますね♪

 

では、一曲ずつ自分のレビューを書いて行きたいと思います。

 

まずは、

1曲目に、『FUKUOKA』が、故郷の事を歌っています♪

発売前に、YouTubeでの公開されて、凄い優しい楽曲だなぁと思いました。

コンプライアンスの問題で、自分のスタジオでもレコーディングが出来ず、

地元・福岡で行った事への感謝や、両親への慈愛に満ちています。

澤近さんのピアノと古川さんのガットギターだけの楽曲ですが、

シンプルな構成で、ここまでのものが出来るのかと驚かされます!!

優しい歌い方が活きていて、アルバムの導入として素晴らしいです。

 

2曲目は、『Be free』です。

前回逮捕時の、ファンクラブが終了間近だった時に、

デモCDとして配られたので前もって聴いていましたが、

何故、「誰かにそんな風に 言ってもらいたい~♪」なのだろうと思っていました。

ASKAさんは、どちらかと言うと「言ってあげたい」のスタンスだと思いますから。

著書の中で、ネットでの盗聴盗撮を知ってから、この事だったんだなと。

ホント、相当なサイバー攻撃を受けていたようですしね。

歌詞変更部分の「僕は唇噛みしめたまま~♪」とかもそうだし、

「周りに尋ねても笑って~♪」「僕の春はどこかに 訪れるのだろうか♪」と、

ホントに、ASKAさんの孤独感や苦悩が伺えます。

バンドアンサンブルもデモCDの時より、厚みがまして凄いものになってます。

間奏部分の「Be free haha~」って所は、敢えて、あの様に歌う事によって、

サイバー攻撃している側の、嘲笑を表現したのかな?と思っています。

 

3曲目は、『リハーサル』です。

重厚な低音での導入部分と「やりたい事をやる やりたいように」と言う、

ASKAさんの地声での台詞が、まず聴こえてきます。

『Be Free』の流れでの、心の葛藤を表してるのかな?と思います。

最後のサビでの歌詞が、この時のASKAさんの決意の現れが出ていますね。

「ほとばしる魂を信じてみる 幸せだけを育ててみる~♪」

 

4曲目は、『東京』です。

セルフカバーアルバムの『12』バージョンの『LOVE SONG』の様な、

軽快なイントロが特徴的で、前曲の重苦しさを昇華する役割が感じられます。

この楽曲がなければ、『FUKUOKA』は生まれなかったのではないかと思います。

地元より長い時間を過ごしている、東京からの繋がりで生まれる、

人の繋がり、音楽の繋がりを表していると思います。

 

5曲目は、『X1』(クロス・ワンと呼びます)です。

『FUKUOKA』に続いて、YouTubeで公開されました。

バツイチの人に向けての楽曲なんです。表向きはね。

ただ、自分としては、このアルバムはASKAさん自分自身を表していると思うので、

片割れとなった、「Chageに向けての事じゃないかな?」と深読みしてしまいます。

バツイチ向けかぁ」何か微妙な楽曲だなと思ってましたが、

そう思ったら、この楽曲の存在意味があるなと思ってしまってね。

 

6曲目は、『それでいいんだ今は』です。

『X1』は自分の深読みでは、Chageに向けてとしたら、

この楽曲は、ASKAさん自身の事じゃないかな?と思います。

この2曲は、そう言う意味では、セットになってるんじゃないかと思います。

苦悩も辛さも受け入れて、「さぁて、ここから行こうか!」って感じですかね?

「行けば未来があって 行けば苦しみがあって~♪」とか、

「耐えることで過ぎるなら それでいいんだ今は~♪」とかは、

自分に向けての忍耐力を表しているのかな?と思います。

 

7曲目は、『Too Many People』です。

1回目の事件を受けての、自身へのマスコミの報道や周りからの声を

少し、台詞的に歌う感じで、ASKAさん風のラップ調で韻を踏んでの感じですね。

似た感じのラップ調での楽曲として、『僕はMusic』がありますが、

アレとは似ても似つかない、ダークさですね・・・。

自分の気持ちに反して、世間に伝わってしまう事への憤りを凄く表していますね。

あまり、こう言うのはASKAさんとしては伝えたくないでしょうが、

今回は伝えざるを得なかったのかと。

 

8曲目は、『と、いう話さ』です。

これも、ダークな感じがしますね。

右から左からのノイズが、色んな報道や人の声を表していると思います。

これまでの、騒動の総括みたいな感じかな?と思います。

最後のカチッと言う音で、「もうそれは終わりにしてくれませんか?」

と言う気もします。ホント、要らない尾ひれが付き過ぎましたもんね。

今回の歌詞カードでは、やっぱりそのページの見開きごとに、その時の表情があって、

そう言う所を、ブログの中でも言われていましたが、成る程なと思います。

てか、ブログで歌詞カードの白いページに糸みたいな線(参照→

あれって、いったい、何なんでしょうね?

 

9曲目は、『元気か自分』

この楽曲が自分は、アルバムの中で一番好きですね♪

「色々あったけど、これからも音楽を作って行くさ!!どうだい自分?」みたいなね♪

イントロからの恵美さんの軽快なベース音が、ホント心地よいです♪

やっぱりね、音楽って幸せや楽しさを、自分にもオーディエンスにも伝える。

それが、ミュージシャンなんだよなぁって感じがします。

最後のね、歌詞カードには書かれていないですが、

「負けるな生きよう 頑張れ生きよう~♪」

この部分がねぇ、ASKAさんの気持ちを凄く表しているような気がしてて、

自分にも共感が凄い出来て、やっぱり、色々ある人生だけど生きなきゃね♪

 

10曲目は、『通り雨』です。

ほぼ打ち込みですね。マッキーさんのガットギターが特徴的ですが、

ラブソング的なんだけど、どちらかと言うとそんな感じではなくて、

ASKAさん自身のLOVEについての、解釈かなぁ?と思います。

このアルバムでは、他が濃いから、自分の中では存在感が少し薄めかもしれません。

 

11曲目は、『信じることが楽さ』です。

これは、多分ファンに向けてもそうだし、

ASKAさん自身に向けてもの双方の楽曲ではないかな?と思います。

「忘れてしまった 遠い約束事を 誰に謝れば 僕はいいのか~♪」

この辺りは、ファンに向けてるかな?って感じがするんですが、

「昨日が行きて また今日が来るのさ 何をなくした~♪」

「水たまりを避けながら 行くことが苦手で~♪」とかは、

ASKAさん自身ですよね?って感じがしました。

でも、「どんなに離れても 僕は帰って来る その繰り返し~♪」

この言葉がやっぱりね、良いですよねぇ♪

「待たせたねぇ~♪」って言う言葉が、またいつか聞ける日が来ますよね♪

 

12曲目は、『未来の勲章』です。

チャゲアスを彷彿とする、ハモリがあってかなり好きな楽曲です♪

このページの2つの楽曲としては、これからのASKAさんの、

ミュージシャンとしての気持ちの表明って感じがします。

POP調なこの楽曲が、動だとしたら、『しゃぼん』は、静の部分でね。

この楽曲の明るさに埋もれがちですが、

「叫びのような声が 五線紙を走って~♪

 手を合わせる祈る歌う運ばれる 運命を浴びる~♪」

この辺りが、今回では、やっぱり痛手があったけど、

「哀しみを食べる ことなどできないさ」とあるように、

暗く沈むのではなく、それを越えて、自分の楽曲を守って行くって感じがします。

 

ラストの

13曲目は、『しゃぼん』です。

このタイトルは、少し軽いなって感じがしましたが、

『月が近づけば少しはましだろう』に通ずる、深い荘厳なバラードです。

今後の自分自身の、不安や孤独を凄い表していると思います。

ホントこのシャウトは凄いです!!圧倒されてしまいました。

「いま幸せですか 苦しいですか~♪何度も自分に問いかけてみる 投げる~♪

 この寂しさは どこから来るんだろう それでも それでも ああそれでも~♪」

この楽曲が表すように、やっぱり、まだまだLIVEとかは早いんだろうなと、

でも、ここを超えて行かない事には、何も始まらないんだって感じです。

 

リピート再生すると、『しゃぼん』に圧倒された後に、

『FUKUOKA』の優しさが暖かいですね♪

ブログでも、

「1曲1曲が、円の隙間を埋めるようにして、全体でひとつの円を作る。」

(参照→

それをホントに体現されているなぁと感じました。

ディスクイメージも様々な色で、円を描いていますしね♪

このブログにもありましたが、更に円を作る為に新曲を作って行くみたいです♪

それをホントに楽しみにしながら、待っていたいです♪

 

色々あったけど、やっぱり、自分はASKAさんの歌声が好きなんだなぁと

心の指定席にそっと座って、凄く居心地が良いですよね♪

発売されて、一週間ちょい経ちますが、相変わらず聴いてます♪

 

 

先程の、ブログからでもありますが、

「心の底から「このアルバムはみなさんと一緒になって作ったのだ」と感じています」

と、書かれているように、

ブログを読んで応援してくれているファンと、

今まで、ASKAさんを支えてくれている、ミュージシャン達と一緒ですね。

アルバムのクレジットを見ると、打ち込みだと思われる楽曲が5曲ほどありますが、

福岡まで、ASKAさんの自費で呼ばないといけず、

ミュージシャンの開いている隙間を、縫ってのレコーディングだったみたいです。

コンプライアンスの問題で、クレジットに載せられなかった、

「お友達に決まってるじゃないか」さんASKAの音楽を愛する仲間」さん

前者が学ちんで、後者がモジモジ君かな?と自分は思ってます。

参加ミュージシャンの中でも、久し振りの恵美さんのベースは良かったなぁ♪

 

「これが現在のASKAです」と、世間に出した名刺みたいな感じですよね?

さぁ、これからどう歩きましょうか♪

評判は上々ですよぉ♪

 

 

 

 

 

長くなりましてスイマセン。

また、楽曲を説明するために、そこまで文章が上手くないので、

途中から作詞を勝手に使ってしまいました。

この事について、不快に感じられましたら

ここでお詫びしたいと思います。

 

 

 

はじめまして♪

はじめまして、RYO@広島ベーグルズと申します。

 

ASKAさんのブログから、こちらのブログにもアカウントを設ける事にしました。

メインは、同名でのブログをAmebaの方でやっていますし、

そちらの方がメインなので、宜しかったら、そちらの方もよろしくです♪

こちらはASKAさんのブルグの、コメントに書き切れなかった想いや、

自作の作詞とかも、こちらでも載せて行きたいと思います。

 

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えっと、自己紹介から行きたいと思いますね。

広島で産まれ、広島で育ち、岡山・東京と移り住み、現在は地元・広島在住です。

ちなみに、産まれたのはC&Aと同い年です。

C&Aファン歴は、2017年時点で25年ぐらいです。

 

偶然『no no Darlin’』をテレビで聴いて、

そこからチャゲアスに興味を持ち出しました。

大学の頃から、LIVEにも足を運ぶようになりまして、

それに伴い、ファンクラブにも入って、LIVEに行ける時には行ってました。

現在は、ASKAさんが色々ありまして、退会していますが、

そのうち、ファンクラブが復活すれば入るつもり満々です♪

 

今まで行ったC&A関連のLIVEは、羅列しますと長くなりますので、

最後に書き置きしておきますので、時間があったらご覧下さい。

(日付はもしかしたら、2つの内どちらかなので、間違ってる可能性大ですw)

 

趣味は、音楽鑑賞、カラオケ、スポーツ観戦ですかね。

特技としては、まぁ、アコースティックギターを大学頃から弾いてますので、

趣味の延長上の特技になるのかな?ギター製作の専門学校にも行ってましたし。

いま、メインギターとして弾いているのは、自作のテレキャス・シンラインと、

Gibson LG-2(1946年)Martin M-36(1995年)です。

 

好きなミュージシャンは、もちろんCHAGE&ASKAを筆頭に、

洋楽が最近は多いですかね。

あまりジャンルに拘らず、自分がビビッと来たのを聴いています。

思い付いたものを、下の方に羅列しています。1つでも被ってたら嬉しいです♪

音楽がないと、気分が沈んでしまう感じの人間なので、

タ◯レコみたく、NO MUSIC NO LIFEって感じです。

 

自分は、文章を長々と書いてしまう癖があるので、

自己紹介だけで、訳の分からん感じになってますねw

はてなブログでも、Amebaと被ると思いますが、

不定期で書くと思います。長文になってしまうと思いますが、

これから、よろしくお願いします。

 

 

♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪

 

 

【好きな洋楽】

The Beatles・QUEEN・Bob Dylan・Sia・

FooFighters・Coldplay・The Fratellis・

John Lennon・Paul McCartney・One Republic・

GREENDAY・MAROON5・Adele・Keane・Melee・

My Chemical Romance・Norah Jones・

Louis Armstrong・Nat King cole・Sam Cooke・

Pentatonix・Take6・Boyz Ⅱ Men・Tony Bennett・

The Carpenters・Eric Clapton・Sting・

Frank Sinatra・Stevie Wonder・

Jack Johnson・Nico & Vinz・U2・Van Helen・

Janis Joplin・John Denver・Marvin Gaye・

・・・・・etc

 

 

【好きな邦楽】

CHAGE&ASKA・ASKA・Spitz・Mr.Children・

ONE OK ROCK・X-JAPAN・Hide・ELLEGARDEN・

斉藤和義小田和正押尾コータロー松任谷由実・BIGIN・

MONGOL800・Superfly・東京スカパラダイスオーケストラ

THE BLUE HEARTS・T-BOLAN・DEEN・Mokey Majik・

・・・・・etc

 

♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪

 

【C&A LIVE index】

 

1999.09.23:CHAGE&ASKA

       【Concert Tuor『電光石火』】

           広島公演~広島グリーンアリーナ

2000.11.03 ASKA

       【Concert Tuor『GOOD TIME』】

           広島公演~広島サンプラザホール

2002.04.14 CHAGE&ASKA

       【Concert Tuor 2001-2002

                   『NOT AT ALL』】

           広島公演~広島厚生年金会館

2003.05.13 CHAGE&ASKA

       【THE LIVE Concert TOUR 02-03】

           広島公演~広島厚生年金会館

2004.11.27 CHAGE&ASKA

       【Concert Tuor 2004

                     『two-five』】

           東京公演~日本武道館

2005.11.16 ASKA

       【Symphonic Concert 2005】

           東京国際フォーラム Aホール

2006.03.04 ASKA

       【Concert Tour 2009

              『My Game is ASKA』】

           東京公演~日本武道館

2009.05.05 ASKA

       【Concert Tuor 2009『WALK』】
           広島公演~広島厚生年金会館

2009.12.18  ASKA

       【昭和が見ていたクリスマス
         ~The Melody You Heard That Night】
           東京公演~東京国際フォーラム Aホール

 

2010.02.21  ASKA

       【10Dyas SPECIAL
        ~グッバイ&サンキュー東京厚生年金会館 -ここにあなたの足跡を】
           東京厚生年金会館

2010.11.23  ASKA

       【Concert Tuor 10>>11『FACEs』】

           岡山公演~倉敷市民会館

2011.01.16  ASKA

       【Concert Tuor 10>>11『FACEs』】
           東京公演~日本武道館

2014.09.18 Chage

       【Live Tour 2014『equal』】

           広島公演~広島CLUB QUATTRO